導入事例

Case

外資系農機具メーカーH社様

外資系農機具メーカーH社様

事業企画室 部長
橋本 靖夫 様

外資系農機具メーカーH社様で、ハイブリッド型人事・給与・業務アウトソーシングサービス「S-PAYCIAL(エスペイシャル)」が本格稼働しました。

※本内容は掲載時点のものです。(2012年5月23日)

採用サービス
給与アウトソーシング

導入の背景

大手建機メーカーグループから外資系資本への変換のタイミングで、基幹システム含めて人事給与業務サービスについての変更が必要となり、猶予期間2年の中で転換可能なサービスを求めていました。
当時契約していたコンサルティング会社と共に検討を進め、大手ベンダーと小回りの聞く鈴与シンワートが選定候補に残りました。
私以外は他社を推していましたが、今後の発展性と人事系情報分析のノウハウ、サービスの安定性を評価して、最終的に鈴与シンワートを採用いたしました。

S-PAYCIAL(エスペイシャル)の採用効果

・人事・給与のシステムを一体化し情報活用を強化
・並行稼働期間も含めて8ヶ月でサービスインを実現
・1.5名相当の作業を削減

お客様からのコメント

h4

左:弊社 中村、右:橋本 靖夫 様

Q1:S-PAYCIAL(エスペイシャル)の検討からサービスインまでどれくらいの期間がかかりましたか?

8ヶ月ほどでサービスインできました。
設計と構築に5か月をかけ、並行稼働期間としは3カ月ですみましたので、非常に短期間でサービスインできたと考えています。

Q2:旧システムからの移行はスムーズでしたか?

鈴与シンワートと社内のメンバーの連携がうまくいき、スムーズに移行作業を終えることができました。
鈴与シンワートの移行作業のハンドリングと業務知識の高さに満足しています。

Q3:給与業務アウトソーシング「S-PAYCIAL(エスペイシャル)」を採用してよかったことはなんですか?

人事・給与のシステムを一体化したことで、情報活用がスムーズに実現できました。
これにより、今後の計画を立てる上でも役にたっています。
現場の担当者からは「想定外のトラブルに真摯に対応いただいたことに感謝しています。
また、以前に比べスリムな体制を実現でき、1.5名相当の作業が削減できました。
コストメリットも十分享受できたと考えています。

PAGE TOP