導入事例

Case

北野建設株式会社様

北野建設株式会社様

北野建設株式会社
人事部 部長  久保 聡 様

ハイブリッド型人事・給与・業務アウトソーシング「S-PAYCIAL(エスペイシャ ル)」が「北野建設」で本格稼働しました。

※本内容は掲載時点のものです。(2011年11月29日)

採用サービス
STAFFBRAIN 給与アウトソーシング

導入の背景

社業が拡大するにつれ、給与担当者の負荷が高まる中、社の方針として管理部門のスリム化を実現することとなりました。
優秀な人材を活かすためにもアウトソーシングできるところは外部に委託し、少数精鋭の管理部門を作ろうと考えました。
その際に検討したのが、S-PAYCIAL(エスペイシャル)でした。社員の負荷をS-PAYCIAL(エスペイシャル)を採用することで減らし、創造的な作業に専念できる体制を作ることが出来ました。

S-PAYCIAL(エスペイシャル)の採用効果

・担当者の実働時間の減った。(8割分の作業が3割に減少)
・担当者の異動時も短期間で引継ぎ完了できた。
・残業なしで、より創造的な作業を行えるようになった。

お客様からのコメント

Q1:鈴与シンワートの営業担当の第一印象はいかがでしたか?

主張するべきことはしつつ、正確な説明もあり信頼できました。白黒はっきりするのがいいですね。実はS-PAYCIAL(エスペイシャル)が一番安いわけではなかったのですが、サービス内容と営業マンの対応の良さで採用を決めました。

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Q2:S-PAYCIAL(エスペイシャル)の検討からサービスインまでの期間を教えてください。

会社の重要な業務の一部を外部に委託するので、検討期間としては半年ほどかけ、じっくり検討しました。プロジェクトキックオフからサービスインまでの期間は設計と構築に3ヶ月をかけ、並行稼働期間としては2ヶ月で済みました。鈴与シンワートとのプロジェクト連携がうまく行ったのも良かったです。現在は機能追加などを経て、2011年7月に就業システムが稼働しました。

Q3:給与業務アウトソーシングをして良かったことは何ですか?

アウトソースの良さはお互いのノウハウを持ち寄り、お互いにチェックし合って、最良のものを合作することです。この良さは弊社単独で行っていたら忌まれなかったと思います。現在は当初よりもはるかに業務の制度が向上しています。クラウドとアウトソーシングのハイブリット型であるS-PAYCIAL(エスペイシャル)を採用し、トータルのIT化も実現できました。これにより、スリムで柔軟な管理部門を作るきっかけができました。

※STAFFBRAINは株式会社電通国際情報サービスの製品です。

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